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ミラブルはどれがいい?Ex・zero・艶・潤・爽の違いを5モデル徹底比較

ミラブルはどれがいい?Ex・zero・艶・潤・爽の違いを5モデル徹底比較 美容家電

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執筆・検証:TOVIEL
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ミラブルを買おうと思って調べたら、種類多すぎません?笑

現在は「ミラブルEx」「ミラブルzero」「ミラブル艶」「ミラブル潤」「ミラブル爽」と、それぞれ特徴が違うモデルがあります。

しかも2026年7月には新型のミラブルExが発売されたので、以前の比較記事を読むと旧モデルが混ざっていたり、どれを選べばいいのかさらに分かりにくくなっています。

僕自身はミラブルzeroを2022〜2023年頃から使っていて、だいたい3〜4年になります。

zeroにはかなり満足していますが、だからといって「一番高いzeroを全員におすすめ」とは思っていません。

価格、重さ、水流、使いたい目的によって、選ぶべきモデルはかなり変わります。

そこでこの記事では、2026年現在の現行5モデルだけを比較して、「結局、自分にはどれが合う?」まで分かるように整理します。

なお、僕が長期間実際に使っているのはzeroです。Ex・艶・潤・爽については現時点で実使用していないため、メーカー公式情報をもとに比較し、使ったような書き方はしません。

  1. 先に結論|ミラブル5種類はこう選べばOK
  2. 2026年現在のミラブル5種類を一覧比較
  3. 一番おすすめはどれ?目的別に5モデルを選ぶ
    1. 迷ったらEx|最新モデルと全体のバランス
    2. zero|独自の3水流と全身の洗浄用途を重視
    3. 艶|とにかく軽さを重視するならかなり強い
    4. 潤|うるおい感・やさしい肌あたりを重視
    5. 爽|価格と爽快感を重視するなら分かりやすい
  4. 価格で比較|最安は爽、最高価格はzero
  5. 重さで比較|最軽量は艶、最も重いのはzero
  6. 水流で比較|5モデルはモード数だけで選ばない
    1. Ex|肌つや・頭皮・歯間
    2. zero|トルネードミスト・スプラッシュ・リング
    3. 艶|3種類の異なる水流
    4. 潤|広がるミスト+ネットワークストレート
    5. 爽|爽快感を意識した2水流
  7. 肌への使い心地を重視するならどれ?
    1. 艶|年齢を感じやすい肌へのやさしいケアを重視
    2. 潤|うるおい感・やさしい浴び心地を重視
    3. Ex|肌以外も1本で使い分けたい
    4. zeroを約4年使った僕の肌の感想
  8. 髪・頭皮を重視するならどれ?
  9. 水圧・爽快感を重視するなら爽も候補
  10. 節水率を比較|モデルより「使う水流」でも変わる
  11. 家族で使うならどれがいい?
  12. 約4年zeroを使った僕が今5モデルから買うなら?
    1. ただ、艶の約150gは正直かなり気になる
  13. Exとzeroで迷っているなら2モデルだけで比較
  14. ミラブル5種類のデメリットも比較
    1. Exの気になるところ
    2. zeroの気になるところ
    3. 艶の気になるところ
    4. 潤の気になるところ
    5. 爽の気になるところ
  15. あなたに合うミラブルを最終診断
  16. ミラブル5種類のよくある質問
    1. ミラブルで一番新しいのは?
    2. 一番安いミラブルは?
    3. 一番軽いミラブルは?
    4. Exとzeroならどっちがおすすめ?
    5. 艶・潤・爽は年齢だけで選ぶべき?
    6. トルネードスティックは全部に付属する?
  17. まとめ|「一番高い=自分に一番いい」ではない
    1. 美容家電を条件から比較する

先に結論|ミラブル5種類はこう選べばOK

細かい違いは後で説明しますが、最初に結論から。

  • 最新モデル・全体のバランスで選ぶ → ミラブルEx
  • zero独自の3水流・全身の洗浄用途を重視 → ミラブルzero
  • とにかく軽さを重視 → ミラブル艶
  • うるおい感・やさしい肌あたりを重視 → ミラブル潤
  • 価格と爽快感を重視 → ミラブル爽

僕が2026年現在、5種類の中から新しく1本買うなら第一候補はExです。

ただし「新型だから全員Ex」という話ではありません。

特に軽さなら艶が約150gでかなり強いですし、価格重視なら爽が29,700円。モデルごとに選ぶ理由があります。

ミラブル5種類はこう選べばOK

2026年現在のミラブル5種類を一覧比較

まずは、5モデルの違いを一覧で見てみます。

モデル価格重量水流選ぶ目安
Ex38,500円約265g3モード最新・バランス
zero49,390円約350g3モード独自3水流・洗浄用途
艶44,880円約150g3モード軽さ・やさしい肌あたり
潤39,600円約173g2モードうるおい感
爽29,700円約253g2モード価格・爽快感

こうして比べると、「価格が高いモデルほどすべての面で上」という並びではないことが分かります。

例えば最も軽いのは艶。最も安いのは爽。最新のExはzeroより価格が低く、本体も軽くなっています。

だからこそ、ミラブルは予算だけではなく自分がシャワーで何を重視するかから選んだ方が分かりやすいです。

まず現在の5モデルを見比べたい人へ

販売価格やセット内容は時期によって変わる可能性があるので、購入時点の内容も確認してください。

【ミラブルEx】進化したミラブルで極上のシャワー体験

ミラブルzero

世代別ミラブル公式通販サイト

一番おすすめはどれ?目的別に5モデルを選ぶ

迷ったらEx|最新モデルと全体のバランス

特に強いこだわりがなく、「2026年現在から初めてミラブルを選ぶならどれ?」と聞かれたら、僕はまずExを見ます。

Exは2026年7月25日に発売された最新モデルで、38,500円、約265g。

  • 肌つやモード
  • 頭皮モード
  • 歯間モード

という3モードを搭載しています。

肌だけではなく、頭皮や口元まで目的が分かりやすく整理されているので、「1本で幅広く使いたい」という人には候補にしやすいと思います。

僕自身はEx未使用ですが、zeroからの買い替え候補として現在一番気になっています。

zero|独自の3水流と全身の洗浄用途を重視

zeroは、メーカーも「全身の洗浄力にこだわりたい人」向けとして位置づけているモデルです。

  • トルネードミスト
  • スプラッシュストレート
  • リングストレート

という3つの水流があります。

僕が実際に長く使っているのもzeroですが、この水流自体はかなり好きです。

一方で約350gあり、5種類の中では最も重いので、軽さを重視するなら気になると思います。

艶|とにかく軽さを重視するならかなり強い

今回5モデルを改めて比較して、僕が「これ結構いいな」と思ったのが艶です。

本体重量は約150g。

僕が使っているzero約350gと比べると、数字上は200gも軽くなります。

  • 高密度トルネードミスト
  • ストレッチストレート
  • ウォームストレート

の3水流があり、メーカーは年齢を感じやすい肌へのやさしいケアを軸にしています。

「軽いミラブルが欲しい」という条件なら、最新Exだけを見るのではなく艶も比較した方がいいです。

潤|うるおい感・やさしい肌あたりを重視

潤は、その名前どおりうるおい感を重視したモデルです。

  • 外角度トルネードミスト
  • ネットワークストレート

の2モード。

公式では、肌の乾燥が気になる人、敏感な肌にもやさしい水流を選びたい人、包まれるような浴び心地を求める人などを対象に案内しています。

重量も約173gとかなり軽いので、うるおい感だけでなく本体重量を抑えたい人にも選択肢になります。

爽|価格と爽快感を重視するなら分かりやすい

爽は29,700円で、今回比較する5モデルの中では最も希望小売価格が低いモデルです。

  • トルネードミスト
  • ドームストレート

の2モード。

メーカーは、ベタつきケア、手早く洗えること、爽快な浴び心地を特徴として挙げています。

安いから他モデルの単純な下位版というより、爽快感や広くしっかり浴びる方向へ特徴を振ったモデルと考えた方が分かりやすいです。

価格で比較|最安は爽、最高価格はzero

メーカー希望小売価格を安い順に並べるとこうなります。

順位モデル価格(税込)
1爽29,700円
2Ex38,500円
3潤39,600円
4艶44,880円
5zero49,390円

個人的に面白いと思うのは、2026年発売の最新Exが2番目に安いことです。

「新型=一番高い」と思っていると、ここは少し意外だと思います。

ただし実際の販売価格やセット内容、キャンペーン等は時期や販売ページによって変わる可能性があるため、購入時点で確認してください。

重さで比較|最軽量は艶、最も重いのはzero

順位モデル重量
1艶約150g
2潤約173g
3爽約253g
4Ex約265g
5zero約350g

僕はzeroを長く使っていますが、正直ここはかなり気になります。

zero、ヘッドがでかいです。笑

毎日使っているので慣れてはいますが、「もう少し軽かったらいいのに」と思うことはあります。

だからExの約265gも魅力ですが、今回5本全部を並べてみると艶約150g、潤約173gはかなり軽いです。

zeroを実際に数年使って感じた良いところ・悪いところは、ミラブルzeroを約4年使った本音レビューで詳しくまとめています。

水流で比較|5モデルはモード数だけで選ばない

水流を見ると、それぞれの性格がさらに分かりやすくなります。

Ex|肌つや・頭皮・歯間

  • 肌つやモード
  • 頭皮モード
  • 歯間モード

目的が名前から分かりやすい3モードです。

zero|トルネードミスト・スプラッシュ・リング

  • トルネードミスト
  • スプラッシュストレート
  • リングストレート

肌・頭皮・口元など、用途に合わせて3つを使い分けます。

艶|3種類の異なる水流

  • 高密度トルネードミスト
  • ストレッチストレート
  • ウォームストレート

潤|広がるミスト+ネットワークストレート

  • 外角度トルネードミスト
  • ネットワークストレート

爽|爽快感を意識した2水流

  • トルネードミスト
  • ドームストレート

3モードの方が2モードより必ず優れている、という比較ではありません。

自分が使いたい水流が入っているかの方が大事です。

爽|爽快感を意識した2水流

肌への使い心地を重視するならどれ?

肌目的で選ぶ場合も、「肌ならこの1本」と単純には決まりません。

艶|年齢を感じやすい肌へのやさしいケアを重視

メーカーは艶を、年齢を感じやすい肌をやさしくケアしたい人向けとして案内しています。

さらに約150gとかなり軽いので、毎日の持ちやすさまで含めて選びたい人には魅力があります。

潤|うるおい感・やさしい浴び心地を重視

乾燥が気になる人や、やさしい水流を選びたい人なら潤を比較する価値があります。

ただし「乾燥肌だから必ず潤」のように、肌質だけで機械的に決める必要はないと思います。

Ex|肌以外も1本で使い分けたい

Exには肌つやモードだけでなく、頭皮モード・歯間モードもあります。

肌だけに特化して選ぶというより、「肌も頭皮も口元も含めて使い分けたい」という人に向いている構成です。

zeroを約4年使った僕の肌の感想

僕が最初にzeroを買った目的も主に肌でした。

実際に使っていて、洗い上がりのすっきり感はかなり好きです。使う前より乾燥も気になりにくくなったと僕自身は感じています。

ただしこれは僕個人の使用感で、「ミラブルを使えば乾燥が改善する」といった意味ではありません。

髪・頭皮を重視するならどれ?

頭皮を目的として分かりやすいのは、専用の「頭皮モード」があるExです。

一方、zeroにもスプラッシュストレートがあり、僕自身は髪・頭皮への使用にもかなり満足しています。

僕の場合は、使う前と比べて、

  • 髪の指通り
  • ベタつき
  • 頭皮のすっきり感
  • まとまり

などが全体的に良くなったと感じています。

こちらも僕自身の使用感で、髪質や頭皮状態によって感じ方は変わります。

水圧・爽快感を重視するなら爽も候補

爽は「一番安いミラブル」というだけで終わらせるともったいないです。

メーカー自身も、手早く全身を洗い流して爽快に浴びたい人向けとして位置づけています。

大きなヘッドから広範囲に浴びる爽快感を重視するなら、爽を選ぶ理由があります。

反対に「とにかく柔らかい水流だけが欲しい」「最軽量がいい」という人なら、別モデルの方が比較しやすいです。

なお水圧の感じ方は、自宅の給水環境や選ぶ水流でも変わります。

節水率を比較|モデルより「使う水流」でも変わる

公式の節水率目安を見ると、同じミラブルでも選ぶ水流によってかなり差があります。

モデル水流ごとの節水率目安
Ex肌つや 約50%/頭皮 約10%/歯間 約35%
zeroトルネードミスト 約60%/スプラッシュストレート 約15%/リングストレート 約40%
艶高密度トルネードミスト 約55%/ストレッチストレート 約25%/ウォームストレート 約25%
潤外角度トルネードミスト 約50%/ネットワークストレート 約40%
爽トルネードミスト 約30%/ドームストレート 約40%

例えばzeroはトルネードミストなら約60%ですが、スプラッシュストレートでは約15%。

なので「zeroだから60%節水」と一括りにはできません。

またメーカーも、水圧によって節水率が変わる場合があると案内しています。

家族で使うならどれがいい?

家族で1本を共有する場合は、誰か1人の肌質だけではなく、家族全体でどんな使い方をするかを考えた方がいいです。

例えば、肌・頭皮・口元など用途を分けたいならExやzeroは比較しやすいです。

一方で、持ちやすさをかなり重視する家庭なら艶や潤の軽さは魅力になります。

「家族用だから一番高いzero」と決めるのではなく、実際に誰が何を重視するかで選ぶのがおすすめです。

約4年zeroを使った僕が今5モデルから買うなら?

僕が今この5種類から買い直すなら、第一候補はExです。

理由は、zeroが悪かったからではありません。

むしろ僕はzeroを長く使って「買ってよかった」と思っていますし、普通のシャワーヘッドへ戻したいと思ったこともありません。

ただ、数年間使う中で一番気になってきたのが大きさ・重さ。

zero約350gに対して、Exは約265g。

さらに僕はもともと肌目的でミラブルを買ったので、Exの肌つやモードも気になっています。

なので今なら、「zeroに満足したから次もミラブル。その中でExが第一候補」という感じです。

ただ、艶の約150gは正直かなり気になる

今回5種類を全部比べてみて、一番意外だったのは艶の軽さです。

約150gなので、「zeroが重い」という僕の不満だけを見るなら艶はかなり魅力的。

だから僕自身も、実際に購入する前ならExだけでなく艶の持ちやすさも一度試してみたいです。

僕が今5モデルから選ぶなら第一候補はEx

約4年使っているzeroには満足。そのうえで今は、軽くなった本体と新しい3モードが気になっています。

【ミラブルEx】進化したミラブルで極上のシャワー体験

zero独自の水流を選びたい人

ミラブルzero

艶・潤・爽を比較したい人

世代別ミラブル公式通販サイト

※Ex・艶・潤・爽は現時点で僕自身は未使用です。価格・セット内容は購入時点でご確認ください。

Exとzeroで迷っているなら2モデルだけで比較

ここまで読んで「自分はExかzeroのどちらかだな」と絞れたなら、この2モデルだけをさらに詳しく比べた方が早いです。

価格、約85gの重量差、3つの水流、zeroから買い替える価値まで、ミラブルExとzeroの違いを詳しく比較しています。

ミラブル5種類のデメリットも比較

選ぶ前に、それぞれの気になる点も整理しておきます。

Exの気になるところ

  • 2026年7月発売なので長期使用レビューはまだ少ない
  • 最新だから全員に最適というわけではない
  • 軽さだけなら艶・潤の方が上

zeroの気になるところ

  • 約350gで5モデル中最も重い
  • 希望小売価格も5モデル中最も高い
  • 僕自身はヘッドの大きさが気になる

艶の気になるところ

  • 44,880円でExより価格が高い
  • 軽さ以外も含め、自分が3水流を必要とするか確認したい
  • 年齢イメージだけで選ばない方がいい

潤の気になるところ

  • 水流は2モード
  • 幅広い用途より、うるおい感・浴び心地の好みが重要
  • 乾燥が気になるだけで必ず潤が最適とは限らない

爽の気になるところ

  • 水流は2モード
  • 5モデルでは軽い方ではない
  • やさしい浴び心地より爽快感を求める人向け

結局、どのモデルにも「これだけ選べば全員正解」という万能さはありません。

あなたに合うミラブルを最終診断

最後に、選び方をかなりシンプルにします。

  • 最新・総合バランス → Ex
  • zero独自の3水流・洗浄用途 → zero
  • 軽さを最優先 → 艶
  • うるおい感・やさしい肌あたり → 潤
  • 価格・爽快感 → 爽

年齢だけで決める必要も、一番高いモデルを選ぶ必要もありません。

自分が毎日のシャワーで一番変えたいところから選ぶのが一番分かりやすいと思います。

あなたに合うミラブルを最終診断

ミラブル5種類のよくある質問

ミラブルで一番新しいのは?

ミラブルExです。2026年7月25日に発売された最新モデルです。

一番安いミラブルは?

メーカー希望小売価格では爽の29,700円です。

一番軽いミラブルは?

艶です。本体重量は約150g。潤も約173gなので、この2モデルはかなり軽量です。

Exとzeroならどっちがおすすめ?

初めて買う人なら僕はExから比較します。一方、zero独自の水流が好きな人や現在zeroに満足している人なら、必ずExへ変える必要はないと思います。2モデルについてはExとzeroの違いを詳しく比較した記事でまとめています。

艶・潤・爽は年齢だけで選ぶべき?

僕は年齢だけで決めなくていいと思います。メーカーの商品コンセプトは参考になりますが、実際には重さ、価格、水流、求める浴び心地まで含めて選んだ方が自分に合うモデルを見つけやすいです。

トルネードスティックは全部に付属する?

同梱内容はモデルごとに同じではありません。Ex・zeroではトルネードスティックが製品内容に含まれていますが、艶・潤・爽では購入時の同梱内容が異なります。塩素低減機能を重視する場合は、購入するモデルの現在の付属品・対応状況まで確認してください。

まとめ|「一番高い=自分に一番いい」ではない

ミラブル5モデルを比べると、単純な価格順の上下関係ではありません。

  • Ex → 最新・総合バランス
  • zero → 独自の3水流・洗浄用途
  • 艶 → 軽さ・やさしい肌あたり
  • 潤 → うるおい感
  • 爽 → 価格・爽快感

僕自身はzeroを約4年使っていて、今でも買ってよかったと思っています。

そのうえで今5種類から買い直すなら、軽くなった本体と新しい3モードが気になるので第一候補はExです。

ただし、軽さだけなら艶、うるおい感なら潤、価格と爽快感なら爽と、それぞれを選ぶ理由があります。

「一番新しいから」「一番高いから」ではなく、自分が毎日何を重視するか。

そこから選ぶのが、5種類ある現在のミラブルでは一番失敗しにくいと思います。

最後に自分に合うモデルを確認

僕なら今はEx。ただし軽さ・うるおい感・爽快感など、何を優先するかで答えは変わります。

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